Let 's quit smoking and be happy. |
禁煙プロジェクトは、世界初のオンラインで禁煙するプログラムです。
✨最初は苦しいですが、少しずつ禁煙生活に慣れて楽になっていきます。90日で必ず楽になります。カウンセリング後にタバコを吸ってしまうことはありません。毒を吸って死のうと思わない限り、禁煙は成功します。最初は死んでもタバコが吸いたいとなりますが、90日後には楽に我慢できるようになります。
目標を決めることで、一生我慢から、一生幸福に変えていくのです。
永田 弘樹
1. 準備期間
最初の3週間、カウンセリング & 減煙、 LINE(またはZoom/Google Meet)で面談。3週間かけて徐々にタバコの本数を減らします。
2. 禁煙開始
禁煙開始から「1週間」、「3週間」、「1ヶ月」のタイミングで状況を報告して頂きます。
3. 禁煙90日間
90日間の継続を目指します。この期間を乗り越えることで、身体的・精神的に安定させます。
4. カウンセリング終了
90日間の禁煙プログラム修了。離脱症状も落ち着き、少しずつ生活が楽になっていきます。
禁煙プロジェクトでは、90日間かけて、あなたをタバコから解放するプログラムです。
90日間我慢して、吸うか吸わないか判断して頂きます。
90日経っていれば十分禁煙できます。吸いたい気持ちは残っていますが、感覚としてタバコが必要なほどまではいきません。
気持ちはどうかというと、タバコが怖くて吸えません。
一つ目は、喫煙による病気、死の恐怖感、二つ目は、禁煙が苦しくてもうやりたくない、三つ目は一本吸えばタバコ代が600万円必要になること、四つ目は2万円をドブに捨てる、五つ目は禁煙が楽になって来ていること。
それもそのはず、禁煙が楽になって来ているのに、わざわざ肩身の狭い思いをして、毒に大金を払って、病気になり、誰でも苦しみながら死んで行きたくないのです。
私の禁煙のイメージは、タバコで無理やり補っていたニコチンではなく、あなたの体が元々持っている「幸せを感じる物質」(アセチルコリン)を再びスムーズに出せるように、脳をリセットしていく作業です。
最初はもちろん苦しい。
ニコチンが無くなるとアセチルコリンも同時に無くなるからです。しかしアセチルコリンが戻ればタバコを吸う必要がないとわかります。
90日後には必ずニコチンへの依存は驚くほど弱くなり、吸いたいと思っても数分待つことで楽になります。
やはり:一人での禁煙には、この「見守る存在」が決定的に欠けています。家族や友人は専門家ではありませんし、料金が発生しないためやめる理由がなく、苦しくなってきたとき、抑止力にはなり得ません。第一に無料なので禁煙が楽にならないのです。「タバコを我慢すること」だけが目的になってしまいます。
半年が過ぎ、1年が経ち、「よく頑張った」と自分を褒める一方で、「もういいだろう」と心の中ではずっとタバコの影を追いかけてしまう。
嫌なこと、逆に嬉しいことがあったとき「一本吸ったら楽になれる」と喫煙のきっかけを探していること。
「このまま一生、タバコという楽しみを奪われたまま、つまらない人生を過ごすのだろうか? 結局、吸っていた時の方が精神的に楽だったのではないか?」
あなたの意思が弱いからではありません。「タバコは自分を助けてくれるものだ」という心の洗脳が解けていないだけなのです。
一人で戦う禁煙は、常にタバコを「価値あるもの」として崇め、それを無理やり引き剥がしている状態です。これでは時間が経つほど精神がすり減り、いつかポキリと心が折れてしまいます。
刑務所に入れられ、90日間服役してタバコ無理やり我慢して、釈放されて自由の身になったら最初に何をしますか?
そう!喫煙です。
カウンセリングなしで無理やり90日間我慢して「さあ、もう吸わないぞ」となるでしょうか?ここに書いてあるので90日は我慢できるでしょう。50%の確率で。
90日後はどうなるか。少しずつ、少しずつ、吸いたくなってしまいます。なぜ禁煙しているのかわからなくなる。
「なぜ我慢しなければならないのか?」「どうせ死ぬからタバコくらいいいだろう」
タバコにはニコチンだけではなくて、死の恐怖感や不安を取り除く成分が入っています。
非喫煙者、禁煙成功者は死に対してどう思っているのか?
もちろん不安になるときは誰でもありますが、タバコを吸っていないので落差が緩やかです。浅くすぐに回復していきます。
喫煙者は、タバコを吸っていないときがずっと苦しく、数分しか回復できません。苦しいときの方が長い。しかも死の恐怖感までは回復できません。タバコを吸っているので。
タバコさえ吸っていなければ楽に回復できるのです。
私のカウンセリングは、お客様を無理やり刑務所にいれるものではありません。リモートなのでいつでも吸えます。
料金を払いお客様自らの意志で、タバコを捨てようと禁煙に挑戦するものです。禁煙をマイナスと捉えるのではなく、禁煙がプラスになっていくと捉える。禁煙は人生を幸福にするための準備期間となります。
挑戦といっても禁煙してから3日間が苦しいだけで後は楽勝です。
「我慢」が「解放」そして、「幸福」に変わった瞬間、一生続くと思っていた苦しみは消え去ります。タバコがないから人生がつまらないのではなく、タバコから自由になったからこそ、本当の楽しみを味わえる。
タバコを我慢している状態ではなくなり、「タバコを吸っていないことが何よりの幸せ」と感じられるようになるでしょう。タバコを吸ったことがない人よりも、禁煙できた喜びでずっと幸福になれます。
◎ 無理なく始める禁煙への道(準備期間3週間)
禁煙方法は、いきなりスパッとやめる「根性論」ではありません。ご安心ください。
まず、特別な道具(ニコチンパッチやガムなど)は一切使いません。代わりに「無理のない3週間の準備期間」を設けています。
禁煙外来などの薬や道具に頼ってしまうと後から苦しくなります。ご自身の意志で禁煙していただくことこそ最善の禁煙方法です。
この3週間という期間では、タバコの本数を減らして吸って頂くと、禁煙するのと同じくらい苦しくなり、頭の中でタバコを吸えば苦しくなると刷り込んでいきます。
喫煙=苦しい、喫煙=苦しい。タバコを吸えば苦しくなる。
理由はいざ禁煙を開始したとき、最初は苦しいですが、徐々に楽になってくると実感できます。当然タバコを吸えば苦しくなると頭に入っている→吸わない方が楽。
実は禁煙よりも減煙の方が苦しいのです。この苦しみを禁煙という形で乗り越えることで、90日後には「吸わない方が楽だ。吸わない方が幸福だ」と実感できるのです。
いきなり一人で禁煙を始めると半年経っても吸いたいままです。「苦しい、苦しい、吸ってしまおう」私のカウンセリングでは「楽になって来たから吸わないでおこう」。わずか2万円差ですが、地獄と天国との違いがあります。
もし90日経っても禁煙できなければ連絡してください。わずか2万円で命を落としたくないでしょう。たとえ失敗しても10日吸わなければ元が取れます。
騙されたことにして、その怒りをタバコにぶつける。喫煙ほどバカらしいものはありません。間違いを正解にしてしまう。という考え方もあります。ついでにタバコを切ってしまおう。という感じ。
もちろん私の指示に従って頂いた方が楽ですが。
一人で禁煙すると80%失敗します。私は10年研究していますから、あなた一人よりも成功率は高いはずです。
◎ 3週間の準備期間がカギ!
「明日から一生禁煙!」と言われたら、正直「一生拷問に耐えろ」と言われているように感じてしまいますよね。これでは誰も続きません。
だからこそ、私たちは、いきなりゼロにするのではなく、まず3週間かけてタバコの本数を段階的に減らしていきます。
◎ 目標はたったの「90日間」
「タバコを一生我慢しよう」なんて考えなくて大丈夫です!まずは90日間だけ集中しましょう。
この90日が過ぎる頃には、あなたの脳は「タバコがない状態」に慣れ、15分ほどで吸いたい欲求がなくなるようになります。
カウンセリングを通してタバコの「本当の姿」(体にとって毒であり、お金がかかるもの)をしっかり理解することで、90日後には「タバコが怖くて、もう吸えない!」という状態になります。
一生の我慢ではなく、たった90日間の「脳のリセット期間」だと思って、一緒に頑張りましょう!禁煙生活に少しずつ慣れて来ます。
最初の3日間だけは、かなり苦しいですがご安心ください。その苦しさは時間の問題です。一気に終わるのではなく、少しずつ、本当に少しずつ楽になっていきます。
まずは最初の1週間、毎日21時に「禁煙できました!」と報告していただきます。
「タバコが吸いたい!」という欲求はすぐにゼロにはなりませんが、この方法は欲求が自然に消えるのを「待つ」禁煙法です。 時間が経つほどに吸いたくなくなる状態をめざし、欲求を限りなくゼロに近づけていきます。
カウンセリングの効果は、いきなり魔法のように現れるわけではありません。しかし、90日間という時間を私と共有できれば、欲求は必ず弱くなり、途中で挫折する心配はご無用です。
「禁煙って、こんなに楽になるんだ!」と実感できるまで、一緒に成長していきましょう。
ここであなたにカウンセリングでお話しする全ての内容を、今からお伝えします!もちろん、料金をお支払いいただいて、90日間のカウンセリングを受けていただくことで、初めて効果をを実感していただけます。
一人で90日禁煙しても、90日後に吸いたくなってきます。そのときでもいいのでご連絡お願い致します。
私はお医者さんのように、「我慢してください」なんてキツイことは言いません(笑) 我慢できないからカウンセリングを受けているのです。
苦しいときは「もう少しで楽になりますよ!」と励ましますし、カウンセリングが終わったら「吸ってもいいですよ」と言います。
しかし、本当に吸う人なんて誰一人もおりません。、禁煙するためにお金を払って、あんなに苦しい思いをしたのに、また毒の入ったタバコを吸う人はいませんよね?
しかも、タバコ代は将来的に600万円にもなります。それに対して、こちらのカウンセリングは2万円です。
あなたは、90日後にタバコを吸う勇気がありますか?もし吸ったら、必ず命を縮めますよ。
お金を払って健康を選ぶ人はいても、お金を払って毒を吸う人なんて、まずいないでしょう。
正確には、「タバコを吸う勇気がなくなる」「怖くて吸えない」という状態になるイメージですね!
90日後には禁煙が楽になっていると実感できるのです。
カウンセリングの料金が「2万円」タバコもまた来年も値上がりするようです。
せっかくの人生、タバコで時間、お金、健康をすり減らすのは、本当にもったいないなって思うんです。毎日の喫煙が原因で大切な命が失われているという現実もあります。
一生分のタバコ代が、もし2万円で済むとしたら……? 600万円払って病気のリスクを抱えるより、ずっと自分を大切にできる最良の選択だと思います。あなたの命は、何よりも価値があるものです。
禁煙外来やニコチンガムではうまくいかなかった方も、この最後の砦に来てください。 過去にどれだけ吸ってきたかは関係ありません。喫煙は事故や病気のようなもので不可抗力です。あなたを蝕み続けているタバコが憎く、許し難いということが正直な感想です。大切なのは『これからのあなた』ではないでしょうか。
タバコにお金や時間を費やし、健康を害して、苦しむ人生ではなく、自分に投資して、健やかで幸せな毎日を手に入れませんか?必ずあなたの禁煙を助けます。まずは一度、リラックスして相談してみましょう。
ひとりで禁煙すると鬱状態になることがありますが、ご心配には及びません。しかしその鬱状態は厳しく、時間が経つほど苦しくなり、気力もなくなり、自殺を考える人もいます。
精神的な鬱と、ニコチンが無くなったときの鬱との違いは、人間の感覚では分からないものです。まともな人間なら耐えられないでしょう。
「タバコを吸った方が楽になれる、タバコを吸っていた方が元気だった」となります。実際にそうです。全く間違っていません。これは認めます。
認めますが、考え方が間違っています。吸いたいタバコを無理やり、永遠に我慢すればそうなるのは当たり前です。
私の考え方は、ゴールから逆算します。90日後は、タバコにはお金が掛かり、有毒で、吸えば死ぬと分かっているので「吸った方が楽だ」とはなりません。
「吸わない方が幸福だ」となり、タバコに勝った喜びの方が、吸いたい欲求より大きくなります。
料金を払い、禁煙して、カウンセリングを受けると、たとえ鬱っぽくなっても少しずつ、必ず改善していくと理解できます。禁煙を喜び、幸福になれると理解して頂くのです。
喫煙欲求は、90日程度で十分コントロールできます。あとは気楽に、気長に喫煙欲求がなくなるのを待つだけです。本当に少しずつですが確実です。
★一人で90日禁煙しても、逆に吸いたくなるので、吸う前にご連絡ください。必ずあなたを助けます。
文章を読んだだけで、自分自身でタバコの洗脳を解くことは不可能です。90日間我慢し続け、苦しいままで「吸わない方がいいかな」とは思わないでしょう。
我慢した分だけ余計に吸いたくなります。禁煙した後のタバコは3倍以上に美味しく感じます。あなたが一番よくお分かりでしょう。
必要なのは、小手先のテクニックではなく考え方です。ご自身で洗脳を解き、考え方を変えるのは不可能です。
無料で禁煙しよう?苦しむ時間が長くなるだけです。そのうち諦めて終わりです。無料で禁煙できる自信はありますか?
600万円のタバコ代か、2万円の禁煙代か。タバコを吸って死を選ぶか。愚かでは禁煙できません。
まだ分からないのでしょうか?あなたはタバコに洗脳されているのです。失敗に導かれていることに気付かないのですか?
まずは、タバコの欲求には勝てないと認識してください。勝てないからこそアドバイスを受けて、お金を払って、禁煙に挑むのです。タバコには勝てないからこそゆっくり欲求がなくなるのを待つしかないのです。
あなたを助けるために90日掛けて欲求がなくなるまで待つ訓練を行います。禁煙に失敗すればあなたは確実に死に至りますが、それでも無料で禁煙しますか?毎日苦しいですが一生我慢できますか?
相談相手がいないから何度も言っているのです。急に吸いたくなったときどうするのですか?90日後はどうするのですか?
必ずタバコを吸う前にご連絡ください。
禁煙=我慢ではなく、禁煙=幸福です。タバコ=我慢ではなく、タバコ=有毒です。
タバコで人生を無駄に過ごし、終らせる必要はありません。今は成長するための準備期間です。
さあ、人生の再スタートを切りましょう。
0円で禁煙できる人は、強いきっかけがあったからであり、タバコが値上がりしたからではありません。
結婚や子供ができた、肺がんで苦しみながら亡くなった人を見たとかです。
仮に0円で、我慢できても一生苦しさが続き、まるでゴールのないマラソンのようなものです。これならタバコを吸った方が楽です。
このカウンセリングを受けると、強いきっかけは必要ありません。
90日間禁煙してタバコが有毒で、お金が掛かると認識して、禁煙が幸福だとわかるので、必要なのは2万円を払う勇気だけです。
今禁煙しなければ必ず後悔する時が来ます。タバコを吸い続け死神と交渉するより、2万円を払い、私と交渉した方が賢明ではないでしょうか?
最初の喫煙は誰も抗えないものです。誰でも罠にはまってしまう。
では、やめられないのはあなたが原因でしょうか?
喫煙というものは、必ず死に至るがんと同じ病気です。一刻も早くやめなければなりません。
あなたの命は一つです。私が喫煙生活を終わらせます。禁煙生活を楽しみましょう。
禁煙できないことは、恥ずかしいことではありません。
そう思う理由は、お金を掛けて、有毒なタバコを吸っているという矛盾が発生してしまうからです。
「絶対に誰でもやめられる」という焦りです。あなただけ取り残されているという焦り。
「禁煙したい、気合いでやめよう」禁煙するほど、苦しみ、焦り、不安、孤独があなたを襲い続け、もうギブアップとなるのです。
死を恐れ、その気持ちを落ち着かせるために、死に直結するタバコを吸ってしまう。
我慢すればするほど吸いたくなる。これがタバコというものです。
「自分は意思が弱いからやめられない」「人として生きている価値がない」
それはそうなるでしょう。タバコを吸っていればあなたの禁煙する意思を破壊してしまうのです。
タバコは吸えば吸うほど意思が弱くなってしまうのです。
もっと分かりやすく言えばタバコを吸ったときしか意思が強くならない。
タバコを吸ったときにしか元気にならない。タバコを吸ったときしか気持ちが楽にならない。
毎日、毎年、タバコを吸っている期間が長ければ長いほどやめられなくなります。
タバコはガソリンではありません。
「タバコを吸っていた方が優秀だった。自分にはタバコが必要だ」
確かにそうです。タバコがないあなたより、タバコを吸っているあなたの方が優秀です。
身体的には、毒を吸っているだけなのでマイナスですが、精神的にはプラスに変わります。ニコチン中毒者だからです。
カウンセリングでは、タバコが毒だと認識して、目を覚まして頂くのでやめられる確率は高くなります。ニコチン中毒者ではなくなるので、吸わない方が優秀だとわかります。
喫煙とは、ロープで自分の首を絞めて、苦しくなったらロープを緩めるSMプレイと同じです。
空気が新鮮で美味い。山に登ったから空気が美味いのではなく、ロープで首を絞めていたから空気が美味いだけです。何のために?
首を絞めなければ苦しくなりません。そもそもなぜ首を絞めるのか?
お金を払って首を絞める理由は暇だからです。
つまり人の役に立っていない。人の役に立っていなければ禁煙できないのは当たり前です。
人の寿命は短くタバコなど吸っている暇はありません。
禁煙しても時間が経つほど吸いたくなる。精神的に弱くなった時のタバコは、恋人というより、小さな子供の母親のような存在。
人類が生まれてから引き継がれて来た遺伝子に抗うようなものです。
親からの愛情が受けられなければ死んでしまう。不安が消えない。私も抗えない。不安や寂しさには勝てません。恋人がいないと生きていけない。
しかし、ニコチンが無くなった寂しさと、人が恋しくなる寂しさとは全く違います。
タバコは吸わない方が、寂しさに抗うことができます。辛いことがあっても早く立ち直ることができる。
ニコチン中毒者は中毒者なので、無駄に余計に、寂しく感じてしまう。タバコを吸っても2時間後はさらに寂しくなる。
吸えば吸うほど余計に不幸に。喫煙者に精神疾患が多いのはこのためです。
悪いのは相手であり、タバコです。恋人が頂き女子なら最後は必ずフラれます。相手の男性が遊び目的なら必ずフラれます。
禁煙して今よりも幸福になれるとしたらどうします?
つまりタバコに騙されているだけです。禁煙できれば今より幸福になれるのです。
今は禁煙は不可能でしょう。誰もフラれたくない。愛情が欲しい。自分自身で禁煙が幸福だと唱えても意味がありません。
実際苦しいだけです。
しかし、カウンセリングを受けて禁煙した後、最初は苦しいですが、1週間、3週間、2カ月、3ヵ月と楽になっていき、
私が「もう少し経てば楽になりますよ」とアドバイスしたらどうでしょう。
もう少し頑張れるはずです。まさか90日間、死ぬほど苦しい思いして禁煙を頑張って来て、20万円を捨て、喫煙を選ぶ人はいません。
私は魔法使いではないので、一気に喫煙欲求を消すことはできませんが少しずつ、少しずつ、確実に喫煙を欲求を消すことができます。
90日間死ぬほど苦しんで来たことが脳裏を過ぎり、喫煙をブロックできます。
「またあの苦しみを味わうのか?」、「タバコは吸わない方が健康になれる?、吸わない方がいい?」少しずつ目が覚めてくる。
タバコがない生活にも慣れて、成長していくというイメージです。カウンセリングを受けて初めて健康になっていると実感できるのです。
カウンセリング後は、タバコに対する恐怖感が先に現れてきますが、そんなことより「吸いたい気持ちはあるけど、禁煙していた方が幸福」だと理解できます。
なぜ禁煙が我慢ではなく幸福になるのか?
タバコ代が貯金になり、健康に不安がなくなり、時間を有効に使えるようになる。メリットしかない。
苦しみ➡幸福に。従来の永遠に苦しい禁煙とは異なります。
吸いたい欲求よりも、タバコをやめられたという幸福感の方が大きいのです。
私が詐欺師かも知れない?
最初は実際に会ってカウンセリングの説明をさせて頂いています。ご心配には及びません。
カウンセリングで必要なものは2万円と90日間禁煙することだけです。何を心配しているのでしょうか?
心配する必要があるのは2万円ではなくあなたの身体です。毎年10万人ほど喫煙により命を失っています。
介護の仕事をやっているので喫煙者の末路はあなたの想像通り。病気になって喜ぶのは医者だけです。
人の意思は弱く、禁煙できないのは仕方ありません。しかしそれならなぜ助けを求めないのか?
恥ずかしい?
タバコを吸って、病気になってから医師に泣きつく方が恥ずかしいでしょう。医師は心の中でこういうでしょう「こいつは〇〇だな」しかし今ならまだ間にあいます。
禁煙できた後、周辺には2万円払ってカウンセリングに参加したと言う必要なく、気合いでやめたと言えばいいだけです。禁煙しただけなのに尊敬に変わります。
聞くのは一時の恥、聞かぬは一生の恥。
わずか2万円で、命乞いという一生の恥を晒す必要がなくなるのです。
毎回逮捕されるリスクを冒して、実際に会いに行く詐欺師がいるでしょうか?
今どき現金や銀行のカードを取りに行くバカな詐欺師はいません。おとり捜査なら確実に捕まります。
今の主流は投資、警察詐欺の振込みです。わずか2万円で捕まりたくはありません。そんな少ない額で?
禁煙が目的です。たとえ詐欺だったとしても、2万円払ってタバコを吸う勇気があるのでしょうか?
意地でも吸わない。いずれにしても禁煙のきっかけには十分でしょう。行動しなければ、何も変わらない。いや必ず病気になります。
どちらにしてもあなたはタバコに勝利するでしょう。
あなたご自身で、90日間禁煙しても余計に苦しくなります。
このホームページ、YouTube、禁煙外来、本、薬、おまじない、小賢しいテクニックなど何の役にも立たない。時間が経てば必ず吸いたくなる。
必要なのは、あなたの禁煙するためのモチベーション、カウンセリング、そして2万円という料金を支払うことが、何よりも強いきっかけとなるのです。
タバコが毒であり、苦しみの元凶であり、確実に死を迎えるとわかれば、どんな欲求が残っても絶対に吸うことはありません。
私のカウンセリングではKnow-howは非常に重要です。しかしKnow-howだけパクっても、肝心な洗脳を解くことはできません。
90日後の、あとのカウンセリングが最も重要です。最後のカウンセリングはどうするのです?
苦しみがすべて無駄に終わります。少しずつ、少しずつ吸いたくなる。あなたはタバコに絶対に勝てない。
最終的には「誰か助けて欲しい」となるでしょう。あるいは別の薬物に手を出すか。余計死に近づいてしまう。
最後のカウンセリングでは、まとめて言うと「もう少しで楽になりますよ」
というだけです。私が言うから意味があるのです。家族に言ってもらいますか?
無料で禁煙しようとして、「もう少しで楽になりますよ」と無料で聞いても意味はないでしょう。「お前に何がわかる!」と言って終わりです。
タバコを吸っていれば必ず死に至ります。これから生き死にの戦いを挑むのに無料で中途半端な根性で挑むのですか?それでは今までと全く同じじゃないですか。
がんを気合で治すと言っているのと全く同じです。
苦しくなったときは、遠慮なくタバコを吸う前にご連絡ください。2万円のために命を失うよりはましです。
料金をお支払い頂き、そのままカウンセリングを行います。
禁煙に必要なのは、気合と根性ではありません。考え方を変える必要があります。
私が言う禁煙とは喫煙欲求をだんだん弱くしていくというイメージです。
カウンセリングは、90日間だけ頑張って禁煙しましょう。というアドバイスを行います。
アドバイスを受けると、不安が軽減され、自信につながり、苦しくても目標を達成することに意味があるとご理解いただけます。
自立していき「苦しいけど頑張ろう」と思えるのです。
禁煙が楽になり、最後はタバコが嫌いになる。タバコが嫌いになって吸う人はいないでしょう。
必ず少しずつ楽になってくるので90日で十分でしょう。吸いたい欲求は少し残りますが吸うことはありません。欲求のコントロールは簡単です。
アドバイスがあれば禁煙は簡単です。気合いや根性ではなくプランで勝負するのです。
私が行っているのは休煙。一旦喫煙を休むというイメージです。
休煙とは、一旦タバコを吸わずに休んで、目標に到達したら吸ってもいいと決めます。90日後はバカらしくて吸わないでしょう。
休煙に次ぐ休煙。90日間休煙。
90日経ったら吸ってもいいのです。私は堂々と「90日経ったので約束通りタバコを吸ってもいいですよ」と言います。するとお客様は、絶対に吸いません。
なぜか?
タバコを吸えば損するからです。お金を損するのもちろんですが、死んでしまいますから。
そんなくだらないことより、「もう苦しむのは嫌だ」「禁煙していた方が楽だ」となります。
吸いたい気持ちは消えませんが「お金を払って、毒を吸うのか?」「死んでもタバコを吸うのか?」と何度も自問自答して「禁煙している方が幸福なんじゃないのか?」と気づき始めます。
最後には「喫煙欲求に勝った、タバコに勝った」とタバコを吸ったことがない人よりも幸福に感じるのです。禁煙しただけなのに。
それより最初に料金を払った時点で、自分自身の愚かさに気づくでしょう。
「自分はなんてバカなことをやって来たんだろう」「タバコなんて吸わなきゃよかった」と。毒を吸って来たら後悔するのは当たり前です。
あなたは必ずこう言うでしょう。「カウンセリングは要りません。もう二度と吸いませんから」と。2万円払ったから目が覚めたのです。
禁煙により、タバコ代が一日500円、1ヶ月で15000円、1年で18万円、10年で180万円、30年で540万円が貯金に回ります。
お金だけではなく、毎日毎日、健康、幸福感が手に入ります。朝起きただけで毎日嬉しい。わずか1年で元が取れる。
2万円が手元にない方は、2万円貯めてからご参加ください。ローンを組んで禁煙しない方がいいです。毎月3万円の支払いだと意味がありません。
お金を貯めるのは簡単です。1日3本だけにしてください。死ぬほど苦しいですが死ぬよりはましです。
1年くらいで貯金できます。もちろんその1年で病気になる可能性がありますが。タバコは有毒なので突然死することもよくあります。
私はたまに肺が痛くなったり、脇腹が痛くなったり、胃や腸が痛むことがあります。その度に恐怖感が込み上げて来ます。
あなたが末期癌と診断されて一番怖いものは何でしょうか?
死ぬことや痛み?一番苦しいのはあなたではなく残された家族です。家族の心の痛みはあなたよりも苦しい。
あなたのがんの痛みは家族に伝わります。つまり家族に負担を掛けることがあなたにとって一番苦しいのです。
タバコを吸って来たあなたの苦しみなど取るに足りません。あなたに親や子供がいればなおさらです。
悲しんでくれる人がいない?それなら余計に惨めです。あなたいつまでタバコを吸う勇気がありますか?
料金は2万円と高額ですが、これにはしっかりと意味があります。禁煙外来と同じで3万円だったらどうなるかお分かりでしょう。
では10万円では?吸う人と吸わない人が出てしまう。禁煙は遊びではありません。禁煙出来なければあなたは死ぬ可能性があります。
2万円なら確実に断ち切ることができる。それよりタバコ代に300万円払う方がバカらしい。
タバコを50年吸ってきて、わずか2万円で禁煙に成功するでしょうか?2万円と無料で禁煙はどちらが効果があるか?あなたの命が掛かっているのです。
タバコを吸って来たことは仕方ありません。喫煙は、交通事故や病気と同じで不可抗力です。
しかしあなたは病気になったらどうしますか?お金をケチってしまうのですか?
これからの一生分のタバコ代はいくらになるでしょうか? 30年吸い続けると600万円になります。カウンセリングは2万円です。
禁煙するためだけに、2万円は高くて誰も払いたくない。家族と相談してください。
2万円で不治の病が治るとしたらどうでしょうか?タバコ代の1年分だけです。このカウンセリングでは失敗しませんが、失敗するかもしれない。
何もしないで、禁煙に失敗し続け、タバコを吸えば10年で200万円。最終的には死が待っています。
2万円ケチって死を選ぶのか?
あなたは息が吸えなくなるか、肺癌で痛みと戦いながら死ぬか。
私がカウンセリングすれば禁煙は簡単です。タバコには毒が入っているので赤ちゃんと腕相撲するようなものです。
あなたの考えていることは分かります。どうやったら無料で禁煙できるのか。90日だけ我慢すればいいんだ。
90日ぐらいなら禁煙できるでしょう。しかしその90日後はどうするのでしょうか?四六時中タバコのことを考えるようになり、なぜタバコを我慢しているのかわからない。なぜ自分だけ惨めなのか?
タバコを吸うきっかけを探し始め、このまま一生苦しいのかと思い始めます。タバコを吸いたい欲求は弱くなりますが、タバコが美味いという記憶は消えません。
つまり一生我慢となります。
ついには1日1本ぐらいならいいだろう。と思い始め吸ってしまい、最後には全く同じ本数になってしまうのです。90日後の次の日には吸っているでしょう。
失敗するのは当たり前です。自分で自分の首を絞めることはできないのです。
苦しいことが間違っていると頭と体が反応してしまう。リスクを回避してしまうのが人間の本能です。
タバコを吸って何か得しましたか?
眠くならない。毒を吸えば眠くならないのは当たり前です。
集中力。タバコを吸っていなければ外の空気を吸うだけで回復できる。
鬱、ストレス解消。タバコを吸っているからストレスが溜まり、鬱状態になる。
コミュニケーション。タバコを吸わなくてもコミュニケーションはできます。
ダイエット。タバコ臭くなり、肌がボロボロ、毒を吸えば食欲もなくなるでしょう。あなたの命も軽くなってしまう。
タバコがなかなかやめられないあなたの性格は簡単に予想できます。
物事に対して誰よりもこだわりを持ち、責任感が強く、完璧主義者で、強い向上心があり、結果が出なくても辛抱強く努力を惜しまず、几帳面で真面目。
どのコミュニティーに属していてもリーダーシップがあり、信頼を置かれる良き理解者といったところでしょう。
つまり、責任感が強い人。
簡単に禁煙できる人は無責任な人が多い。私のように無責任になれと言っているわけではありません。あなたの強みを生かすために禁煙するのです。
あなたは、タバコを吸っているから優秀なのではありません。(笑)タバコがあなたの足を引っ張っているのです。
最初は、禁煙生活に慣れていないので結果はでないでしょう。しかしあなたほどの才能なら関係ない。慣れてくれば、本領発揮。才気煥発となるのです。
タバコを吸っている姿が格好良い?今はタバコをやめた人が格好良いです。
「何年経っても死ぬほど苦しかったらどうしよう」
そんなことはありません。薬物というものは必ず欲求がなくなるものです。
断言できる理由は欲求の理由そのものがタバコに含まれているからです。それが有毒なニコチンというもの。吸わなくなれば平気になる。時間経てば経つほど軽くなります。
「長生きできている人もいる」
死ぬ確率の方が高い。毒を吸って、自分だけ長生きしようとしている意味が分からない。禁煙した方が楽に生きていける。
2万円損したくないから禁煙に成功できるのです。痛みがなければ痛いままです。苦しみからの解放。カウンセリングを受ければ簡単にやめられます。
「気合でやめる」
吸えば吸うほど苦しくなるのがタバコです。ただのニコチン中毒。これが喫煙というものです。ニコチン中毒を治すにはどうしたらいいのか?
タバコを吸わないことです。吸わなければ吸わないほど楽になって来ます。
3ヶ月でだいぶ楽になります。完璧に欲求は消えませんがコントロールすることは簡単です。毎年毎年消え失せて行きます。
禁煙の我慢大会では喜怒哀楽いつでも吸いたくなったら吸ってしまいます。我慢すればするほど吸いたくなってしまうことは必至です。
欲求には勝てないと認識して、気楽に待つことが大切なのです。それには洗脳を解いて禁煙生活に慣れていくこと。
つまり禁煙には完璧な理論が必要なのです。この欲求にはこうやって対応する。自分なりの理論を確立するためにカウンセリングが必要なのです。
1人で禁煙すれば頂上がないエベレストを永遠に登っていくイメージでしょう。誰も助けてはくれません。「一本吸えば楽になれる」気持ちがどんどん強くなっていくのです。私も耐えられません。
しかしカウンセリング受けるとどうでしょうか?一旦険しい山に登ります。しかしそれを乗り越えればあとは山あり谷ありしかし少しずつですが下っていると気付きます。少し待てば必ず楽になることがわかってきます。
禁煙を開始して、少しでも楽になれば成功できるかもしれないと感じることができます
✨私の禁煙のカウンセリングは、お金の節約だけでなく、健康になり、一生涯に渡って幸福だと実感できます。
禁煙の効果は絶大で、男性は精神的にも肉体的にも強くなり、タバコをやめたと言えば尊敬されるでしょう。
女性に至っては肌や髪が綺麗になり精神的に落ち着いて来てより美しくなれるでしょう。やはり精神、気持ちは相手に伝わるものです。禁煙はどんな化粧品よりも効果的です。
禁煙して、不幸から幸福になろうとしている。どんなに吸いたい欲求が残っていてもわざわざ毒薬を吸って死を選ぶ人はいないのです。
喫煙して死ぬことがあっても禁煙して死ぬことはありません。
やめられない理由はタバコに洗脳されているからです。実際にタバコを吸ったときしか幸福が訪れないでしょう。あとはずっと不幸なままです。
覚せい剤の常習者と同じです。打ったときにしか幸福になれない。
タバコを吸っていないときあなたは幸福でしょうか?何事も冷静に対応できる?そうならなぜタバコを吸うのですか?
タバコはやめられないから吸っているだけです。タバコを吸わないと何もできない?
それはあなたの能力が低いからではありません。ニコチン中毒だから何もできなくなってしまうのです。
タバコを吸っていない人は永遠に幸福なのです。
禁煙外来で禁煙できない理由は、あなたに原因があるのではありません。薬で止めようとしているからです。
タバコを吸っている私たちは、ニコチンという薬が欲しいのではなく、タバコの煙が欲しいのです。
禁煙外来では、タバコをまずくする薬を処方されます。しかしどんなにタバコが不味いと感じても、薬を止めた瞬間吸いたくなります。
つまり、タバコが不味いと感じることができても、タバコに対する喫煙欲求には勝つことができないのです。余計に苦しくなって精神的におかしくなってしまいます。自分の意志が弱い、自分が悪いと。
ニコチンパッチ、ニコチンガムも効果はありません。欲求は一時的に弱くなりますが、それに頼っている自分が惨めになります。精神的に弱くなり悪夢をよく見るようになるそうです。止めた瞬間吸いたくなるでしょう。
禁煙に成功するには、何も使わないでタバコをやめるしか方法はありません。
この3ヵ月とは洗脳を解くためにあるのです。我慢は我慢です。しかし幸福になるための我慢と、不幸だと思う我慢とでは全くセルフイメージが違います。
禁煙が不幸だと思っていれば喫煙が幸福だと思ってしまう。喫煙が幸福なのにどうやって禁煙するのでしょうか?
どんなに有毒だと自分に言い聞かせても喫煙が楽なので、吸えば楽になれるこれを繰り返すだけで一向にゴールに辿りつかない。
禁煙は苦しいから不幸?タバコを吸わないと不幸?いえいえ全く違います。悲しいときや苦しいとき、辛いときは誰でもおきることです。しかしタバコを吸っていない方が苦しみや悲しみが浅いのです。
回復が早くて軽く済む。喫煙者はニコチンが切れたら余計に悲しい。禁煙すれば、楽しみは倍増し、悲しみは半減する。
喫煙者は、楽しみが半減、苦しみが倍増。覚せい剤を打っている人が羨ましいと言っているのと同じです。確かに禁煙は不幸でしょう。しかしやめた後に幸福が訪れるのです。
洗脳を解いていきましょう。あなたはタバコに騙されて吸ったのです。やめられないことは仕方ないでしょう。しかし、タバコを吸い始めた理由は関係ありません。誰が自ら喜んで喫煙生活を選ぶのでしょうか?
しかも60年吸えば1日一箱で1千万円を失います。ケチりながら吸っていき、最後は有毒物質により命を失うのです。
子供の頃に吸ってしまうのは不可抗力です。子供はタバコの危険性をどんなに伝えても吸ってしまうのです。全てはあなたが悪いのではありません。タバコによる洗脳、喫煙者による洗脳により吸ってしまう。
もういいでしょう。あなたはたくさんタバコを吸いました。もう吸う必要はありません。禁煙が怖い?心配はいりません。タバコを吸って死ぬことはあっても、禁煙して死ぬことはないのです。
カウンセリングの通りで苦しいのは3日程度です。1週間、3週間と1ヵ月。合計2カ月経ったらタバコを吸ってみましょう。禁煙できたらです。しかし絶対に吸うことはないでしょう。
禁煙が楽だと感じているのに、またタバコを吸って苦しもうとは思わないのです。もちろん吸いたい気持ちは残るでしょう。しかし、それよりも禁煙できた喜びが大きいのです。
喫煙による失望感と、禁煙できたことによる幸福感。比べるとわかるでしょう。まさかタバコを吸うことを選択することはないのです。
「禁煙できてうれしい」これが禁煙というものです。どんなに吸いたくなっても禁煙できている喜びには勝てない、絶対に勝つことができます。
「もう少し待ってみよう」待つことで禁煙の喜びに浸ることができます。薬も何も使わなく、あなたご自身の意志で禁煙するから継続は簡単なのです。
そうです。喫煙欲求に勝っていくことで、いつの間にか禁煙に成功しているのです。禁煙成功とは完全に欲求をゼロにすることではありません。数分待つだけでタバコに勝った喜びを味わうことです。もちろん、時間が経てば経つほど必ず楽になります。
お客様の声
今までの生活スタイルを変えないといけない、努力の12日間でした。
最初は後悔もありましたが、、1日、1日自分に勝てる日が増えていくことによって、辛いけど、喜びの方が勝ってきて、また明日もがんばってみようと、たぶん必死だったのだと思います。
今は少し心にも余裕が出てきているのを感じます。
これからどんどん、禁煙して良かったことが増えていくのが、楽しみです。
一人では禁煙は無理だと感じます。
励ましてくれ、支えてくださり、ありがとうございます。
そして、また、これからも宜しくお願いします。
次の報告は、18日、承知しました。
このプロジェクトに参加できて22番目なのですね。嬉しいです。覚えておきたく、お聞きしました。
本日振り込み完了してます。
タバコを吸っていたので、永田さんにも出会えましたね。
禁煙してから2ヶ月近く、生活スタイルが変わり、あっという間でした。
ありがとうございました。
今後も禁煙したいと思う方が増えますように、祈っております。
用意しないで成功した事例はありません。用意しないで毎回何人も失敗しています。
ここで手を抜くなら禁煙は不可能でしょう。
簡単に吸えないように、セロテープでグルグルに巻いたタバコの箱と、最後の1本を用意してください。
残りの1本以外は、全てはさみで粉々にして処分します。タバコの破棄は禁煙直前で構いません。
セロテープで巻いたタバコを持っていることで不安や寂しさを感じても買いに行くことはありません。
もらいタバコも防げます。簡単に吸えないので思い留まることができます。お守り代わりです。
ライター、灰皿はそのままです。捨てた瞬間吸いたくなります。薬をやめた瞬間吸いたくなるのと同じです。
欲求をコントロールできるようになってから捨ててください。いつでも吸える状態で禁煙することが大事です。
禁煙を始めたら、タバコを見ても、灰皿を見ても、あなたの気持ちが揺らぐことはありません。
もちろん吸いたい気持ちにはなりますが、吸うことはありません。当日までに、セロテープで固めたタバコを用意してください。
喫煙はただの薬物中毒です。毒を吸うのをやめるだけで遠慮はいりません。禁煙すればタバコを吸っていないことが幸福だとわかります。
苦しい禁煙から、幸福な禁煙へ変えていきます。 再喫煙はありません。タバコの欲求をコントロールしながら、欲求に勝ち続けるのです。
禁煙プロジェクト
代表 永田 弘樹